保険料削減

マンション管理組合で入れられてる共用部分の火災保険や損害保険料の見直しをしたことがありますか?
入られてる保険の補償内容が十分か、それとも無駄な部分に入っていないか検討されたことがありますか?
保険更新時に、数社から見積もりを取るなどして比較検討していますか?

マンションにも、その規模や設備、立地条件などそのマンション特有の様々な性質があり、その特質にあった保険に入ることが肝要です。
これまで診断させていただいたマンションの保険のほとんどにおいて、その補償内容が不十分であったり、反対に不必要な範囲が補償されていたり・・・。
これは一つの保険会社の商品しか扱っておらず、保険内容について十分熟知していないマンション管理会社が代理店として提案された保険をそのまま見直さずに自動更新し続けてきた結果なのです。
診断した結果、補償範囲が増え、なおかつ保険料が大幅に下がるといったケースがほとんどでした。
ぜひ一度、この機会に自動更新し続けてる現在の保険を見直して下さい。
まずは、プリンシパル総研で相談、診断されることをお勧めします。

◇保険料削減例


保険料削減例


◇保険料削減までのフロー


保険料削減までのフロー


【Q&A】

Q現在加入している保険が適正なのかどうか診断していただけますか?

はい、遠慮なくご依頼下さい。
診断にあたりまして、保険証券、管理規約、管理委託契約書、前期の決算資料をご準備下さい。

Q何故複数の保険会社からの見積もりが必要なのですか?

管理組合運営には、透明性、公平性が求められます。その観点から考えますと保険も修繕工事と同じ様に複数見積もりをとり比較検討した上で加入されるのがよりよい選択になります。

Q管理会社が代理店の保険に入ってますが問題ありですか?

管理会社より毎年(適宜)保険に関して説明、提案のある管理組合では問題はありませんが、ただ何年も見直していなかったり、複数の保険会社から見積もりをとり比較検討されていない場合は、この機会に診断されることをお勧め致します。

 

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