管理組合の理事長代行

これから必要な理事長代行


~プロの経験と知識で管理組合の人材不足を解消します~

理事の成り手不足は深刻です。

これから必要な理事長代行マンションに住んでいる区分所有者はマンションと共に年齢を重ねます。
マンションというのは、子供のように生れたときから手が掛かる訳ではありません。

むしろ、生まれたては手を掛けなくても大丈夫です。

しかし、20年、30年を経過したマンションではどうでしょうか?

高経年マンションでは生まれたてのマンションと違ってあちこちにガタが出てきます。
当然その都度修繕が必要になってくるのですが、ただ修繕するだけではいけません。

マンションも寿命がある以上、ライフサイクルコストというものを考えなくてはいけません。
つまり、今修理すべきか?もう少し待つべきか?長い目で見なくてはなりません。

しかし、30年以上経ったそのマンションでそれが出来る人が果たしているのでしょうか?

ライフサイクルコストを考えずに闇雲に修繕すると結局は割高になってしまう可能性もあります。 特に最近は修理するよりも新品に取替える方が安価になるケースが増えています。

その判断は極めて難しいものです。

しかし、日本のマンションというのは、半ばボランティアで奉仕している理事の判断でこれを行っています。 当然無報酬でされている人が多いと思うので、「そんなに難しいこと言われても・・」と思われるかもしれません。

これは、結局自分の住んでいるマンションのことですから、失敗も自分に跳ね返ってくるだけであって外部の人間がトヤカク口出しすることはお節介でしょう。

ただ、年月が経つと「あの時こうしていればよかった・・」という話は枚挙に暇がありません。

ですから少しくらいお節介に耳を傾けてはいかがですか?

運営執行からマンションを変革する


あなたが35歳でマンションを購入した場合、30年後は65歳になっています。
では40歳で購入した場合はどうでしょうか?

理事の成り手不足は管理組合にとって切実な問題です。若い時は「仕事が忙しい」という理由で理事の成り手が少ないものですが、高齢化マンションは「体力の衰え」という切実な問題を抱えています。

あるマンションではイベントを開催するにしても自分達でテントを張れない為、仕方なしに自治会の若い方に助けを求めることになりました。

体力だけの問題であれば、助けを求めればよいのでしょうが、管理組合の運営については少々勝手が違います。

特に築30年にもなると修繕、会計、滞納、介護等様々な問題が発生します。これを解決するには経験と知識が無ければとても出来るものではありません。

特に理事長についてはその負担が大きすぎる為、肉体的、精神的にも一区分所有者が行うには無理があります。 プリンシパル総研では知識と経験で、管理組合の全ての問題を解決する為、 理事長、理事会運営の代行にも積極的に取り組んでいます。









マンション管理組合の最上級コンサルタント プリンシパル総研メニュー

  • 大幅な管理費削減 管理費削減支援コンサルティングPM方式
  • 大規模修繕費削減 大規模修繕工事支援CM方式
  • 保険料の削減
  • 自主管理支援
  • 理事長代行
プリンシパル総研 お問い合わせ
ページトップへ